スクフェスユーザーにお勧めのガジェット

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スクフェスユーザーにお勧めのガジェット

ラブライブ!スクールアイドルフェスティバル(スクフェス)をプレイする上であると便利なガジェットをまとめてみました。スクフェスをプレイする上で個人的にこれは使える!と実感したものをまとめています。

※こちらも随時更新できたらと思います。

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iPad mini

スクフェスをプレイする上で必須とも言える端末本体。スクフェスのアプリを常に持ち歩いているスマートフォン(iPhone Android携帯)でプレイされている方は多いと思います。

普段使用されているスマートフォンは手慣れている面と手軽さもあり、とても良いのですがその分画面が小さいのが難点。

また、休日にがっつりイベントを楽しんでいる最中にこんなトラブルがあったりする事ありませんでしょうか?

○電話がかかってくる。

○LINEや他のアプリの通知が入る。

○通知は無くともメールが入り譜面の流れがずれてしまう。

この様なトラブルは、モチベーションの低下にも繋がりますね。特に電話!休日に職場からの電話程嫌なものはありません。せっかくの休日楽しい事はストレスフリーで遊びたいです。

それならいっその事、自分が楽しむ為の専用端末を作ってしまえ!というのが一番簡単な答えです。電話回線を使わずWi-fiのみを使う形を作ってしまえば設定をしない限り、電話がかかってくる事はそうありません。アプリの通知も携帯端末の様に色々入れていなければ、急な通知がくる事もなくスクフェスをプレイできます。※アプリの通知は設定から通知しない設定を行う事もできます。

iPad miniの良いところをご説明していきます。

画面が驚く程綺麗✨

ここは外せません!キラキラ可愛いスクールアイドルせっかくなら綺麗な画質で観たいじゃないですか!?

最新モデルの7.9インチのiPad miniは、画素密度は2,048×1,536ピクセル解像度326ppiのRetinaディスプレイ。

簡単に説明しますと高密度かつ高解像度なのでメチャクチャ綺麗なのです✨

丁度いい画面の大きさ

7.9インチのiPad miniは、スクフェスをプレイするのにかなり適した大きさである事。

タブレット端末を使用する上で悩む点は画面の大きさではないでしょうか!?

スマホでは親指は勿論、人差し指でプレイされる方でも小さいと感じる事はありませんでしょうか。

画面の大きさが変わればプレイスタイルも変わってきます。実際に9.7インチのipadでプレイしていた時期もありましたが、9.7インチは正直デカ過ぎて逆に上手くプレイできませんでした。

画面が大きい分広く見えるので譜面はとても見やすかったのですが、逆に画面が広い分だけ指が追いつかなくなる点が多々ありました。特にMaster楽曲は譜面に指が追いつきませんでした。

そこで今回登場した7.9インチのipad miniは、小さ過ぎなくて、大き過ぎなくもない!

スクフェスや音ゲーをプレイされている人にとっては、最も最適なサイズです。

何より持ち運びも便利。重量も小さくなった分軽くなったのでWi-fi環境さえ整っていれば外出先でも楽しむ事ができます。

スクフェスを楽しむならios

スクフェスはリズムアクションゲームである事。リズムアクションゲームでリズムがずれてしまっては、意味がないです。楽曲のプレイ中で音ズレが起きては満足に楽しめませんよね。

AndroidOSのオーディオパスでは遅延(レイテンシー)が大きく発生してしまいます。特に音ゲーは普通に音楽を聴くのと違って分かりやすいです。

レイテンシーって何?と思う方もいらっしゃると思いますので簡単にご説明を。

システムからこの音を出して!と命令がいきます。しかし端末機器によっては、実際に音がなるまでにタイムラグが発生してしまうのです。

これをプレイヤーは、耳で音を聴いて、目で譜面を見ているので「あれ?音ズレてない!?」っと感じます。これがレイテンシーというものです。

この音ズレを感じさせないのがios端末の魅力の一つですね。総合的に見てもスクフェス(音ゲー)をプレイするならios端末を使えわれる事をお勧めしますね!^^

※iosでスクフェスをプレイする時にシリアルコードが使用できない点だけが難点です。

 

 

Bluetoothイヤホン

音楽が好きなら必ず持っているであろうイヤホン。

そのイヤホンも進化してコードやケーブルのないBluetoothイヤホンをよく目にします。

スマホで音楽を聴いたりゲームをするラブライバー&スクフェスユーザーにとっては必需品ですね!

そのBluetoothイヤホンを選ぶ時に悩まれるのが値段、性能、形でしょうか。

まず知っておきたい事はBluetoothイヤホンは仕様上、音の遅延が起こりやすいです。

Bluetoothは無線で通信が行われていますので、機器ごとのプロファイルが規定されてます。

音声を伝える為のAD2Pプロファイルは0.2秒程の遅延が起こるといわれています。

更にBluetoothイヤホン購入時にチェックしてほしい点がコーデックです。

コーデックには「SBC」「AAC」「atpX」「atpX HD」「atpX LL」といった種類があります。

「SBC」は基本的なBluetoothイヤホンに対応しています。コーデックの表記がないものでもSBCに対応していると思いましょう。製品によって異なりますが比較的遅延を感じます。

「AAC」は主にiPhoneとの相性が良いです。「SBC」に比べて遅延が少ないです。

「atpX」は主にAndroidとの相性が良いです。「SBC」「AAC」より遅延が少ないです。

「atpX HD」はハイレゾ相当の高音質の再生が可能「SBC」「AAC」「atpX」を超える高音質です。

「atpX LL」は「atpX」より遅延が少ないです。

いずれも対応端末との相性がある為、利用できるコーデックを確認した上でイヤホン選びをしましょう。

ちょっと細く説明しましたが音の遅延を気になってしまう方は、iPhoneユーザーなら「AAC」Androidユーザーなら「atpX」の記載があるものを購入されるのが最適ですよ。

個人的にiPhoneユーザーでもあるので、iPhoneユーザーの方にはApple純正のイヤホンAirPodsをお勧めしたいですね。充電の速さとデザイン、純正である事の安心感と音の遅延を感じさせない点は高評価でした。イヤホンは長く使っていると壊れてしまう事も多々あるので、長い目で見て質の良いイヤホンを1個持っておくのも良いですよ^^

 

 

 

 

 

 

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