スクスタのライブ攻略や特技の発動

スクスタ
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スクスタのライブ攻略や特技の発動

ラブライブ!スクールアイドルフェスティバルALL STARS(スクスタ)は、ライブパートでの戦略がライブ攻略の鍵になります。

本家スクフェスとは異なりノーツを処理していく事で、スタミナが減少していく仕様になっています。

編成しているデッキのスタミナがプレイする楽曲の推奨スタミナを下回っている場合、攻略はかなり難しいと考えましょう。

スクフェスの感覚で、ノーツを上手く処理しているだけでは攻略できません。育成と作戦が怠っているとスタミナが無くなりライブ失敗となってしまいます。

スクスタの攻略には戦略と育成をしっかりと整えましょう。

それでは実際に説明していきたいと思います。

 

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ライブの時には推奨スタミナに注意しよう!

こちらの「君のこころは輝いてるかい?」ですが、推奨スタミナが7200となっております。

つまり自分のデッキのスタミナが7200以下の場合クリアが難しい事を意味します。

推奨ライブパワーはボルテージ(スコアランク)を意味します。

ライブ攻略情報・攻略ギミック

次にライブ攻略情報・攻略ギミックの説明です。それぞれ簡単にご説明していきます。

○ライブの特徴:中級以上になると楽曲と異なる属性のカードに条件が発動します。

例としてクール属性の楽曲を行う場合に、クール属性以外のカードを5枚デッキに編成しているとしましょう。

その場合クール属性以外の5枚のカードは、ライブ中アピールポイントやSPゲージの獲得量基本特技発動率等が○%減少といった条件が発動します。

曲のレベルが上がるにつれて難易度が上がる為、異なる属性を編成する事でマイナス要素となる点が増えてきます。その為属性に合わせた編成も考えなくてはなりません。

○ノーツギミック:ライブ中に流れてくるノーツにアイコンが付いているノーツの事を意味します。条件成功時に対象となるカードへ効果が発動します。成功する事でプラス要素もあれば失敗してマイナスとなる要素もあります。

○アピールチャンス:こちらは一番わかりやすい点です。ライブ時に上の方に時間を表すバーにピンク色のラインが3本引かれているところが見えると思います。この3本のラインがアピールチャンスであり、失敗するとスタミナが大幅に減少する点になります。簡単に言いますとミッションの様なものと思ってください。

 

このピンクのラインの時間内に、ミッションをクリアする事でボーナスタイムに突入していきます。早めにクリアするとボーナスタイムの時間も増えます。

このライン上で起こるアピールチャンスをクリアする為に、SP特技を残しておいたり、ボルテージで攻めたりといった駆け引きが勝負の決め手になります。

どうしても厳しいところはタイミングを計りガードを固めた作戦に変更するのも一つの作戦です。

ライブ中の特技発動について

スクスタではライブ中にデッキのカードの特技を発動する事ができます。

スクフェスの感覚でプレイしていると、特技がどこで発動しているのか分かり辛いと思いますので簡単に説明していきます。

○特技:画面右下に表示されたカードが特技発動しているカードになります。

特技が発動しているカードは作戦を実行している3人が対象になります。

作戦の変更をする事で切り替えた作戦のカード3人の特技が発動します。

画面左下のログからも確認する事ができます。発動するとログでは特技のアイコンが表示されています。

○個性:カードにはそれぞれ個性があり、ライブ時に発動するライブスキルと常時発動しているパッシブスキルがあります。

個性は育成ツリーから強化する事ができます。

発動するとログでは個性のアイコンで表示されています。

○ひらめきスキル:合宿時に入手したひらめきスキルを装着していると発動します。合宿を行う事で身につける事ができます。

発動するとログでは💡のアイコンで表示されています。

○アクセサリースキル:アクセサリーを装着する事でそのアクセサリーのスキルを発動します。

発動するとログではアクセサリーのアイコンで表示されています。

○SP特技:SPゲージがMAXになると発動する事ができ大量のボルテージを獲得する事ができます。デッキ編成時に決めていた3人によって獲得できるボルテージ量が異なります。

発動するとSPのアイコンで表示されます。

まとめ

スクスタのライブでは、タイミングで現れるAC(ミッション)を一つ一つクリアしていきながら、スタミナ管理を行う事が攻略に必要になります。

その為にも、ライブ中のどこでACが発動してどんな条件なのかを理解した上で、編成と作戦を組み実行していかなくてはなりません。

敵を知る事で攻略法を見つけていく事ができるので、編成次第で色々な楽しみ方ができそうです。

カードをしっかり育成して、作戦を上手く活用しながらライブを成功に導いていきましょう。

 

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